マツノリコの麻婆豆腐食べ歩きブログ。


by tsumotorico

カテゴリ:麻婆豆腐食べ歩き( 99 )

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町屋で中華。

詳細はまた書きます!
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by tsumotorico | 2009-03-28 23:59 | 麻婆豆腐食べ歩き
木場 陳建一麻婆豆腐店
2009年3月24日(火) 凍えそうに冷えた夜、
21時にひとりで訪問

☆陳建一麻婆豆腐 840円☆(セットは1,050円)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~b0163245_16352674.jpg
ボリューム:スプーン約25杯分
辛さ:5段階で3.1
具材:豆腐、ひき肉、細いネギ(加熱)、にんにく
豆腐の種類:お湯に通したきぬ
豆腐の形状:2×2×1.5cmの角切り
待ち時間:2分
店員の服装:赤い三角巾とシャツ、黒のエプロン、パンツ
とろみ:とろりんタイプ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

陳建一の麻婆豆腐店ネ。
パパの陳健民、「四川の神様」ネ。
神様のコドモは「料理の鉄人」ネ。

サビスでザサイがつくアルヨ。うれしネ~。
辣油たぷりアルヨ。

唐辛子の種みたい粒たくさんネ。
四川からユニュした激辛唐辛子、
朝天干辣椒(チョウテンガンラージャオ)ネ。
これ辛いだけチガウ、スカとするいい香り。オイシサの秘密。
ツモトさん普段、激辛でも汗かかない。けどこれは特別ネ。ジワリするヨ。
カプサイシンパワ、とても強力。

辛いがツラい人、調節できますアル。好み言うアルネ。
もと辛いも出来るけどおすすめハ辛口。

爽やかな香りの青花椒と痺れる辛さの紅花椒、
ふたつの花椒をミクス
して使てるアルね。
しかもコレ、毎朝すりつぶす。
香りイイ、本物の「麻」味わえるネ。テブルの上にもアルけどネ。

それと、豆腐は一回熱湯にくぐらしたネ。
絹だけど歯ごたえ出るネ。これお家でもデキル。
中国、日本の真似するネ。たまには日本も中国真似するイイ。


◎サービスやお店について。

お店の壁、扇風機が付いてるネ。
外の寒さ関係ないネ、中で食べるは暑くなるネ。
ツモトさん冬のコート着てるけど、すぐ脱いで汗かくね。
3台のうち2台は動いてるアル。
テブルには、うちわアルネ。汗かく、使う、気持ちイ。

箸置き、唐辛子デザインなのヨ。唐辛子バンザイネ。
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by tsumotorico | 2009-03-27 16:35 | 麻婆豆腐食べ歩き
神保町 中国料理 王家私菜
2009年3月23日(月) 寒の戻りで凍えそうな夜、21時過ぎにひとりで訪問

☆名物豆腐の花山椒土鍋煮(頂点石焼豆腐) 980円☆
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ボリューム:微妙に小さいれんげで約31杯分
辛さ:5段階で3.3
具材:豆腐、ひき肉、長ネギのみじん切り(加熱)
豆腐の種類:きぬ
豆腐の形状:2×2×1.5cmの角切り
待ち時間:5〜6分
店員の服装:黒のシャツ、膝上スカート、エプロン、パンプス
とろみ:とろりんタイプ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「王家私菜」は「源来酒家」の隣にできた、新しい中華料理店。
上海系だけど麻婆豆腐も押さえている、ちょっとニクい存在。

アツアツの石鍋に入った、ピチピチの麻婆豆腐。
れんげが気持〜ち小さいのは女子に合わせてくれているのか。
ひき肉とネギがたっぷり。豆腐もまあまあたっぷり。
それを情熱的に真っ赤な辣油が包みこんでいる。
ひき肉の中に、コリコリとした軟骨みたいな歯ごたえが。
やわらかな雰囲気の陰に、ちらりと覗くハードな表情。
オトメはそんなギャップに弱い。

よく火が通ったネギからは、甘みがじんわり。b0163245_205756.jpg
絹ごしのお豆腐も甘く、さらなる深みへと誘ってくる。
甘さと、痺れる激しさがせめぎあう
駆け引きみたいな関係。

小さめのれんげですくい上げ、何度も何度も逢瀬を重ねる。

見た目はボリュームを感じさせず、
ちょっとした火遊びのように、軽く済ませるつもりだった。
けれど深まる関係には、なかなか終わりが訪れない。

そして気づくと、
ココロもカラダもしっかりと満たされている。


思わず、ため息がもれる。
恋人が麻婆豆腐だったとしたら、満たされない恋なんてないのに。


◎サービスやお店について。

アイボリーの壁にダークグレーのテーブル、黒い椅子。
ただの白と黒ではなく、含みのある色合い。
センスがよくて知的で、ちょっぴりフェミニン。


数々の物語が住む、本の街・神保町。

出会ったばかりのちょっと気になるオシャレさんか、
気心のよく知れた、頼りになるしっかり者か。

「王家私菜」と「源来酒家」、
2つのタイプの間に立ってオトメ心は揺れ動く。
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by tsumotorico | 2009-03-26 20:57 | 麻婆豆腐食べ歩き
菊川 陳麻家
2009年3月15日(日) 14:40頃、ふたりで訪問

☆陳麻飯(大盛り・スープ付) 730円☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜b0163245_2383485.jpg
ボリューム:大盛りなので不明。
辛さ:5段階で2.5くらい。
具材:豆腐、ひき肉、長ネギのみじん切り(加熱)
豆腐の種類:もめん
豆腐の形状:1.5cm角のサイコロ
待ち時間:瞬時
店員の服装:ロゴ入り黒ポロ&パンツ、エプロン
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ハートフルな気分になったので、ハートフルな文体でご紹介します。

とろとろしています。
そして茶色い。こんなに茶色いのは初めて。なんかカレールウみたい。
山椒が入っているけどそんなに強くはないです。

そしてしょっぱい。醤油系?
ポスターには「炸醤」が入っていると書かれているのですが、
後で調べたら「ジャージャー」と読むようです。
ジャージャー麺の「ジャージャー」♪
肉味噌のことらしいです。でもひき肉の量は少なめです。これはちょっと残念。

オイスターソースとかの「うま味系」調味料も入っていると思われます。
好かれやすい味でしょう。

この日の、遅〜いブランチでした。
すっごくお腹が空いてたので、珍しく大盛りをオーダー。
そしたらライスの量も多くって、むしろライスの方が多くって、
お皿の半分は白米がこんもり。
うわわ、食べられるかな。。。と不安が頭をよぎりました。

が、一緒にいたひとに残さず食べてもらいました。
よかった。

それにしても、注文してから出てくるまでの時間がめっぽう速かったです。
チャイニーズ・ファーストフード。っていうかマッハフード?
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「あん」の感じや出てくるスピードがカレースタンドみたい。
「お豆腐と山椒入りのヘルシーカレー」。ココイチに売り込めるかも。

片栗粉って時間が経ったり再加熱をすると水っぽくなるんだけど、
ここのは何で、いつまでもとろとろなんだろう?

そんなことを考えながらじっくり味わったけど、
大盛りを食べきっても、その秘密はつかめませんでした。
ま、いーか。


◎サービスやお店について。

チェーンって、型にはまったサービスのイメージがあるけれど。
下町だからもあってか和やかムード

あ、菊川って、人名じゃないですよ。
都営新宿線にある駅名です。およそ錦糸町の南。
伯母さま宅の近くです。

ここでは、ほほえましいシーンに遭遇しました。

常連客らしきおじさんが去り際に
「長居してごめんなさいね」って言おうとして、
言い間違えて「長生きしてごめんなさいね」って。

そしたら店長さんが間髪入れずに
「長生きはどんどんしてください。」って、笑顔で返していた。

ユーモアは、食事をおいしくするスパイスです。

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by tsumotorico | 2009-03-19 23:12 | 麻婆豆腐食べ歩き
新宿 川香苑
2009年3月14日(土) 満月の寒い夜、18:40頃にひとりで訪問

☆川香麻婆豆腐 980円☆b0163245_2025030.jpg
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ボリューム:スプーン約22杯分
辛さ:5段階で3.5くらい。唐辛子ゴロゴロ。
具材:豆腐、ひき肉、長ネギ、生姜のみじん切り(加熱)、謎の青菜
豆腐の種類:きぬ
豆腐の形状:1×1.5cm角のサイコロ、ややくずれ
とろみ度:とろりん系
待ち時間:10分弱
店員の服装:ショックな事件があり覚えていない。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

東京キー局の女子アナになった友人の言葉。
「まず一流を知れ。」

実は私、「絶品」と呼ばれる麻婆はまだ食べたことがないんです。
うぬぬ…「一流」を知らぬまま、麻婆豆腐を語ってよいものだろうか。
否、よくない。

ということで「食べログ」で大好評な新宿の名店に行ってきました。


が、

見事に玉砕。「予約で全席埋まってます」って。涙。

けれど私のココロの中は、もうすっかりマーボー食べモード。
泣く泣くテイクアウトにしてもらいました。
でもショックすぎて店員さんの服装チェック忘れちゃった。。。


「温めるか、そのまま食べるか。それが問題だ。」

家に着くまでの間に若干冷めちゃった(ToT)
でもレンジでチン♪すると味が変わっちゃう。

どーしよー…。

なーんて悩んでるうちにどんどん冷めちゃったので温めました。
チーン♪


味は、深いです。b0163245_203304.jpg
これまででいちばん、生姜がたっぷり入ってる。
そして高菜的な謎の青菜も入ってる。唐辛子もゴロゴロ入ってる。
あと、トウチ?
豆の形を留めたテンメンジャンみたいなやつがいっぱい入ってる。

いい意味で手が込んでいて、いろいろな味覚が複雑に絡み合ってる。

今までモノクロテレビを見てたのが、
いきなりフルスペック・ハイビジョンになったみたいな衝撃です。

ハマったー。
あの青菜はハッパだったんじゃないかってくらいです。


◎サービスやお店について。

混んでました。
みんなとっても美味しそうに召し上がってます。
そしてお客さん達は予約して来てるぐらいなのでカップルとグループばっかりでした。
カウンター席もみんなカップル。

今度は予約して行きましょー。。。

_______________________
四川料理 川香苑
東京都新宿区歌舞伎町1-16-12 蓬麻ビル2F
tel:03-5272-2118


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by tsumotorico | 2009-03-18 20:21 | 麻婆豆腐食べ歩き
【麻婆日和・3】日本橋 大門酒家

日本橋 大門酒家
2009年3月13日 風の強いよく晴れた日、12:15頃にひとりで訪問

☆麻婆豆腐定食(激辛) 830円☆b0163245_1974313.jpg
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
定食の内容:ライス(お替わり自由)・大根サラダ・
      野菜たっぷりスープ・おしんこ
ボリューム:スプーン21杯分
辛さ:5段階で4くらい。
具材:豆腐、ひき肉、長ネギの輪切り(加熱)
豆腐の種類:もめん
豆腐の形状:1.5〜1.8cm角のサイコロがかなり崩れた感じ
待ち時間:3分くらい
店員の服装:それぞれの私服にエプロン。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私の胃袋に徒党を組んだジェイソンが襲来。
無惨にもコテンパンに…。


すべての諸悪の根源は私の貧乏性にありました。

ここのお店、11:50までに入店すると、麻婆豆腐定食が500円で食べられる
というスペシャルサービスがあるんです。
でも、私が席に着いたのは12:10。
で、この時間に麻婆豆腐定食をオーダーすると780円。

癪じゃないですか。
たった20分で280円も値上がりしたものを頼むなんて。

で、激辛麻婆はプラス50円かかるってことで
「これならあんまり敗北感もないかも。」と軽い気持ちでセレクト。

けれどこれがまさに、明暗の分かれ道。
出てきたものを見た瞬間、もはや引き返すことのできない自分の運命を呪いました。

b0163245_1981292.jpg真っ赤…。

山椒と唐辛子の量は、ぶちまけちゃったでしょ?ってレベル。
と言うか、もはや豆腐に「まぶされてる」。

ひとすくい、口に入れると
舌触りもザラザラ。
でも、あれ?
意外と辛くないかも?


なんて一瞬の気のゆるみを
真っ赤なジェイソンは見逃したりはしませんでした。
ここぞとばかりの猛襲の嵐。
もう立ち向かうことに必死で、味なんてよくわかりません。


何とか完食を果たすころには、もはや、虫の息。。。


そう、私、学びました。
「美味しさの一部として」辛いのは好きだけど、
「激辛」には悦びを見出せません。

どんなに貧乏性が作用しても、
もう、あえて激辛を選ぶようなマネはしないでしょう。
ていうかもうイヤ。ハイ。


◎サービスやお店について。

「どーもありおーあったー。」

訳:どうもありがとうございました。

中はオープンキッチン。ライブ感がちょっと楽しいです。
厨房で働いているのは本場からいらした方々。
このうちの一人が、やたら大声で挨拶をしてくれます。

でも、↑みたいにかなり自己流な日本語。

礼儀正しいのか投げやりなのか、
もはやよくわからないけど楽しいので万事OK。

お茶はセルフサービス。各テーブルにポットがあります。
胃にやさしい、と言うか、ぬるいお茶。好きですけど。
テーブルには他に、プラスチックのお箸と紙ナプキンが設置されてます。
紙ナプばんざい。

店内には大量の赤ぼんぼりや逆さまの「福」の字。
本場の雰囲気を演出したいのかと思いきや、
店長と思しきオジサマは白シャツ&ネクタイに家庭用のエプロンしてる。

なんかちぐはぐでよくわからないけど
キャパが大きくて待ち時間が短く、価格も良心的。
会社の近くにあったら重宝するんだろうなぁ。
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by tsumotorico | 2009-03-16 19:08 | 麻婆豆腐食べ歩き
神楽坂 五十番
2009年3月12日 よく晴れた午後、14:40頃にひとりで訪問

☆麻婆豆腐定食 700円☆b0163245_19435114.jpg
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定食の内容:ライス・スープ・ザーサイ
ボリューム:レンゲ約18杯分
辛さ:5段階で3くらい。(山椒にて自分で調節可)
具材:豆腐、ひき肉、長ネギ(生&加熱)
豆腐の種類:もめん
豆腐の形状:1×1.5cmの直方体
待ち時間:5、6分くらい
店員の服装:白シャツに黒のベスト&スラックス
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

肉まんで有名な神楽坂の五十番。
麻婆豆腐はよく言えばオーソドックス、
フツーに言えば家庭的。
悪くは、

ない。と思う。

いちばん特徴的なのは、辛さカスタマイズが可能なこと。
辛さのモトは唐辛子と山椒と、たぶん生姜。
山椒はさらに、料理と一緒にやってきます。これはちょっと嬉しい。

荒く砕いた唐辛子がポコポコと顔を出している。
私は好きだから『辛味スポット〜♪』とか思いながら齧っちゃうけど、
あんまり辛いのが得意じゃないなら取り除けば、
辛さは2.4くらいにまで下がるかも。

長ネギはひき肉と一緒に炒めてあるのと、飾りで上に載ってる生のやつ。
とろみはついてるけど弱い。サラサラ〜。春の小川。

うん、辛さもマイルド、とろみもマイルド。
まさに「春の小川」的な麻婆豆腐です。夜は一品料理で900円になるらしい。

◎サービスやお店について。

てゆーか肉まんの老舗に来て、
真剣に麻婆豆腐を食す人間も珍しいのでしょう。
秘かに観察されてた気配。
あと、もうすぐランチのラストオーダーだからって
店員さんが時計を気にしてた。
1分間に3回ぐらい見てたかも。
そんなに見つめても時間の流れが速まったりはしません。残念。

昨日も思ったのですが
中華屋さんには紙ナプキンを置いてないところが多いような。
仕方がないので鼻セレブで拭きました。くちセレブ。
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by tsumotorico | 2009-03-13 19:45 | 麻婆豆腐食べ歩き
神保町 源来酒家
2009年3月11日 満月の寒い夜、21:50頃にひとりで訪問


☆劉さんの麻婆豆腐 1,050円☆

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ボリューム:レンゲ約33杯分
辛さ:5段階で3.5くらい。
具材:豆腐、ひき肉、長ネギのみじん切り(加熱)
豆腐の種類:きぬ
豆腐の形状:1.5〜2cm角のサイコロ
待ち時間:10分ちょっと
店員の服装:女性のチャイナ服姿
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ここの麻婆は、「あん」が一切無いタイプ。
表面に見える赤いものはラー油と思しき辛い油。これがかなりたっぷり!
この油を最初に飲んでしまうと喉にキョーレツな痛みがきて、むせ返ること必至。

「あん」もなく液状なので土鍋っぽいものに入って出てくる。
一見少なめだが5cmくらいの深さがあり。

食べ進めると、最後にはたぷたぷの油の中にひき肉とトウチっぽいものが残る。
どうしても食べきりたいなら中にライスを投入して雑炊仕立てにすればすくえる。けど、中はひたすら辛くてオイリーな灼熱地獄。別におすすめしない。

◎サービスやお店について。

表からはわからないが、店内はやや縦長で3階まである。うなぎの寝床〜。
隣に新しく中華料理店がオープンしてたけど、どこ吹く風。
ラストオーダー間際に訪問したもののほぼ満席で、
唯一空いていたのは3階の大きな円卓。ひとりなのに案内されてしまった。

ぽつん…。

かなりさみしい。
オーダーも麻婆豆腐と半ライス。ひたすらさみしい。
5分も経たないうちに2人組のお客さんがやってきて、
空席がないので円卓の向かいに。肩身せまっっ…。

ちなみに、半ライスは105円、ビールは480円〜。

ウェイトレスは本格中華なオネエサマ方。日本語はけっこう通じる。
接客のないときのおしゃべりがかなり騒がしい。
ひとりで行くのはおすすめしない。孤独が煽られ、ちょっと切なくなる。
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by tsumotorico | 2009-03-12 19:51 | 麻婆豆腐食べ歩き
麻婆豆腐が好き。b0163245_19442246.jpg
せっかくなので食べ歩き&試作のノートを付けることにしました。

けど舌にはそんなに自信が無いので
基本的に「おいしい」「まずい」は書きません。

よろしく。
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by tsumotorico | 2009-03-12 19:45 | 麻婆豆腐食べ歩き